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変化の激しい現代、消費者の「食」に対する価値観はかつてないスピードで変容しています。本セミナーでは、外食22万メニュー、小売商品33万品のビッグデータや、SNSのリアルタイム分析を駆使し、単なる流行に留まらない「2026年の食市場の勝ち筋」を徹底解説いたします。
物価高騰が定着し、世帯構造がさらに多様化した今、消費者は何にお金を払い、何を切り詰めているのか?食品業界の枠を超えた国内の最新消費動向を分析し、現代人の「食の選択基準」を解き明かします。
登録数22万件に及ぶ外食メニューデータを徹底解剖。数値が裏付ける、今まさに求められている味付け、素材、提供スタイルとは?感覚ではなく、エビデンスに基づいた最新外食トレンドを紹介します。
なぜあのメニューは一過性で終わり、あの商品は定番化したのか?SNS上の膨大な投稿から話題の兆しをキャッチする手法に加え、トレンドのライフサイクル構造を解説。現在の流行がどのフェーズにあるのか、独自の測定法を公開します。
世界各地で注目を集める最新メニューをいち早くピックアップ。単なる紹介に留まらず、日本国内の嗜好データと照らし合わせ、「日本で定着する可能性」を数値で予測。次に仕掛けるべき海外発トレンドを見極めます。
| 開催日 | 2026年5月27日(水) |
| 講演時間 | 13:00~14:30(ログイン受付12:50~) |
| 会場 | Zoomによるオンライン配信 |
| 費用 | 【特別価格】通常 33,000円のところ、20%OFFの 26,400円 |
| 参加対象 | 小売業、卸売業、メーカー、飲食店向け |
| 定員 | 100名(定員になり次第締切) |
| 主催 | 食未来研究室 |

日本食研ホールディングス株式会社
マーケティング第二本部 食未来研究室 室長
児玉 一穂
平成25年から社内シンクタンクである食未来研究室勤務。外食、中食、内食、様々なデータを複合的に分析することで、生活者のニーズ、その背景にあるコトを明らかにし、具体的な戦略提案を行っています。
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